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作品と呼ぶわけ
たとえばジャンパーの胸や背中に企業ロゴを入れると言うことは企業の名前を背負っていると言うことになります。
その刺繍の入った服を着ても恥ずかしくない様、自分が着ることを想定しながら創ります。
ですから、お客様ご本人のみならず、誰に見られても恥ずかしく無い様、自信を持ってお創りしております。

一ネーム刺繍と言えど、世に出た途端にお客様とお店による立派な作品だと思います。
刺繍屋はお客様に刺繍の入った服を着ていただくことを誇りに思っています。